さかうえ神社
作った曲や楽譜やフラッシュ、描いた絵、また、録音した演奏などを、公開していくページです。今はホームページをメインに更新しています。ホームページは右上のプラグインから!よろしくです!
今も、続いてる
2005年に、闇の伝説はサービスを停止しました。
2001年から、約4年間の間お世話になったゲームです。
友人と狩りに行ったり、チャットしたり、とても楽しい期間でした。
闇の伝説はサービス停止の数ヶ月前になれば
ログインする人は、200人程度でした。
今のオンラインゲームとは比べ物にならないぐらいの少なさです。
人気が無かったということですが、今もなお
掲示板や、ファンサイトでは、復活を願う声が後を絶ちません。
皆が口を合わせていうのは、闇の伝説は確かにゲームとしては、低レベルだったかもしれませんが
雰囲気が良かった といいます。
人数が少ないだけに、人の集まる町の周りに行けば
そこら中に知ってる顔がいて
知らない人同士でも、気軽に挨拶して話せるような空間でした。
また、GMが6、7人いたんですが、度々ゲームに現れては
皆と会話したりわいわいしたり、と盛り上がっていました。
六道さn、Cafeさn など、とても親しみやすい人たちでした。
「2001年5月にβ版が開始されてから約4年半、かなり長い期間遊ばせてもらいました。
この4年半の中に、楽しい思い出、辛い思い出、たくさん詰まっています。
一緒に遊んでくれた方、このHPを応援してくれた方、皆さんありがとうございました。」by闇パラ○イム様
「闇の伝説終わりましたね。すっごい楽しかったです。闇の伝説が楽しかったというのもあるけれど、たくさんの友達と出会えたというのが一番良かったです。いったいどれだけの時間、友達と一緒に狩りをしたりふざけあったりしたかわかりません。もうこんな時間を闇の伝説で持つことが出来ないと思うととても寂しいし、貴重な経験が出来たなと思います。」byミル○スマップ様
のようなコメントもネットに残っており
今でもなおファンサイトを閉鎖していないところもあります。
また、コメントでは、批判コメもあったが、
「闇の伝説が始めてのオンゲーだった。終わってから他のオンゲーもやったけど、いまいち」
「最近は綺麗なだけで面白くない」
などのコメントが寄せられていた。
確かに、俺も闇の伝説が終わってから、かなりのオンゲーに手を出した。
が、どれも続かなかった。
闇の伝説に比べてグラフィックなどは格段に他のほうが上なのに
続かない。
綺麗≠面白い ですね。
なぜ突然今になってこんな話をするかというと
今日暇だったので、ニコ動で「闇の伝説」と検索をかけてみたんです。
2件HITでしたが、1件は関係ないので
事実上、ニコ動にあがっている闇の伝説関連の動画は、1つです。
それが、BGM集でした。
聴くと頭の中を駆け巡る町の風景、友人、狩場などの記憶。
特に一番衝撃だったのは、やはり一番聴いた数が多いであろう
「オープニングテーマ」 動画の1曲目です。
闇の伝説は世界観やゲームも然りですが、なによりBGMがとても特徴的でした。
恐らくこんな話をしても興味を持つ人はいないんですが
闇の伝説のサービス停止は、当時、日本だけでした。
しかし調べるうちに、USA版も更新が止まっているらしく
今残っているのは、やはりオンラインゲームの本場である韓国だけかもしれません。
以前USA版に遊びに行ったんですが、課金制度が日数制なので、数日後にすぐに遊べなくなり諦めました。
しかし実は韓国版では、課金制度はアイテム制。つまり基本プレイは無料というスタイルです。
さらに、韓国版ではINさえしてしまえば、日本語、漢字などが対応しているので、日本のプレイヤーも居るらしく、話すこともできます。
俺は1ヶ月ほど前に韓国版闇の伝説をサイトからDLし、インストールし、起動したのですが
やはり大きな壁は、「ID登録」です。
USA版では英語なので直感的に、割とできたんですが
韓国語はどれだけ睨んでも、今の僕には理解できない。(アンインストールはしないぜ!(ぁ
しかし、翻訳機にかけたりしながら眺めると、ある1つの事実が判明しました。
それは、韓国の法律が変わり、2006年から、ID登録などのネット関連を住所で登録することになったらしいのです。
つまり、韓国に在住している人でないと、IDを作ることはできません。
韓国版闇の伝説をするためには、韓国人の友人や知り合いが必要、さらにIDを作ってもらえるという信頼できる人でないといけません。
ここまできてかなり大きな壁にぶつかり、闇の伝説自体をもう諦めかけていました。
しかし、調べていくうちに、ある1つの「企画」に目が留まりました。
「闇の伝説を、作る」という企画です。
専門用語が飛び交いよくわかりませんでしたが、ともかく
作っているようなのです。
その話題が持ち上がったのは、2006年の始め頃らしく
本格的に更新が始まったのは、2007年の後半から。
そして、更新は、今も続いています。
2008年6月30日に、管理人(企画者)の更新がありました。
コメントは今日もありましたし、今もなお生きているということに感動です。
しかしこの企画者の名前、どこかで聞いたことがあるんですよね
Cafeさん・・・Cafe・・・・・ ・・・ッ!!!
GMじゃないか!!!
そう、企画者は日本版闇の伝説のGMの中の一人、Cafeさんでした。
サービス終了から約3年。
未だ消えることの無いファンの思いに答えるべく
一人の戦士が戦っているってことですよ。
俺としては応援せざるを得ません。wktkせざるを得ません。
闇の伝説は、今も、続いてる
以上独り言でしt
2001年から、約4年間の間お世話になったゲームです。
友人と狩りに行ったり、チャットしたり、とても楽しい期間でした。
闇の伝説はサービス停止の数ヶ月前になれば
ログインする人は、200人程度でした。
今のオンラインゲームとは比べ物にならないぐらいの少なさです。
人気が無かったということですが、今もなお
掲示板や、ファンサイトでは、復活を願う声が後を絶ちません。
皆が口を合わせていうのは、闇の伝説は確かにゲームとしては、低レベルだったかもしれませんが
雰囲気が良かった といいます。
人数が少ないだけに、人の集まる町の周りに行けば
そこら中に知ってる顔がいて
知らない人同士でも、気軽に挨拶して話せるような空間でした。
また、GMが6、7人いたんですが、度々ゲームに現れては
皆と会話したりわいわいしたり、と盛り上がっていました。
六道さn、Cafeさn など、とても親しみやすい人たちでした。
「2001年5月にβ版が開始されてから約4年半、かなり長い期間遊ばせてもらいました。
この4年半の中に、楽しい思い出、辛い思い出、たくさん詰まっています。
一緒に遊んでくれた方、このHPを応援してくれた方、皆さんありがとうございました。」by闇パラ○イム様
「闇の伝説終わりましたね。すっごい楽しかったです。闇の伝説が楽しかったというのもあるけれど、たくさんの友達と出会えたというのが一番良かったです。いったいどれだけの時間、友達と一緒に狩りをしたりふざけあったりしたかわかりません。もうこんな時間を闇の伝説で持つことが出来ないと思うととても寂しいし、貴重な経験が出来たなと思います。」byミル○スマップ様
のようなコメントもネットに残っており
今でもなおファンサイトを閉鎖していないところもあります。
また、コメントでは、批判コメもあったが、
「闇の伝説が始めてのオンゲーだった。終わってから他のオンゲーもやったけど、いまいち」
「最近は綺麗なだけで面白くない」
などのコメントが寄せられていた。
確かに、俺も闇の伝説が終わってから、かなりのオンゲーに手を出した。
が、どれも続かなかった。
闇の伝説に比べてグラフィックなどは格段に他のほうが上なのに
続かない。
綺麗≠面白い ですね。
なぜ突然今になってこんな話をするかというと
今日暇だったので、ニコ動で「闇の伝説」と検索をかけてみたんです。
2件HITでしたが、1件は関係ないので
事実上、ニコ動にあがっている闇の伝説関連の動画は、1つです。
それが、BGM集でした。
聴くと頭の中を駆け巡る町の風景、友人、狩場などの記憶。
特に一番衝撃だったのは、やはり一番聴いた数が多いであろう
「オープニングテーマ」 動画の1曲目です。
闇の伝説は世界観やゲームも然りですが、なによりBGMがとても特徴的でした。
恐らくこんな話をしても興味を持つ人はいないんですが
闇の伝説のサービス停止は、当時、日本だけでした。
しかし調べるうちに、USA版も更新が止まっているらしく
今残っているのは、やはりオンラインゲームの本場である韓国だけかもしれません。
以前USA版に遊びに行ったんですが、課金制度が日数制なので、数日後にすぐに遊べなくなり諦めました。
しかし実は韓国版では、課金制度はアイテム制。つまり基本プレイは無料というスタイルです。
さらに、韓国版ではINさえしてしまえば、日本語、漢字などが対応しているので、日本のプレイヤーも居るらしく、話すこともできます。
俺は1ヶ月ほど前に韓国版闇の伝説をサイトからDLし、インストールし、起動したのですが
やはり大きな壁は、「ID登録」です。
USA版では英語なので直感的に、割とできたんですが
韓国語はどれだけ睨んでも、今の僕には理解できない。(アンインストールはしないぜ!(ぁ
しかし、翻訳機にかけたりしながら眺めると、ある1つの事実が判明しました。
それは、韓国の法律が変わり、2006年から、ID登録などのネット関連を住所で登録することになったらしいのです。
つまり、韓国に在住している人でないと、IDを作ることはできません。
韓国版闇の伝説をするためには、韓国人の友人や知り合いが必要、さらにIDを作ってもらえるという信頼できる人でないといけません。
ここまできてかなり大きな壁にぶつかり、闇の伝説自体をもう諦めかけていました。
しかし、調べていくうちに、ある1つの「企画」に目が留まりました。
「闇の伝説を、作る」という企画です。
専門用語が飛び交いよくわかりませんでしたが、ともかく
作っているようなのです。
その話題が持ち上がったのは、2006年の始め頃らしく
本格的に更新が始まったのは、2007年の後半から。
そして、更新は、今も続いています。
2008年6月30日に、管理人(企画者)の更新がありました。
コメントは今日もありましたし、今もなお生きているということに感動です。
しかしこの企画者の名前、どこかで聞いたことがあるんですよね
Cafeさん・・・Cafe・・・・・ ・・・ッ!!!
GMじゃないか!!!
そう、企画者は日本版闇の伝説のGMの中の一人、Cafeさんでした。
サービス終了から約3年。
未だ消えることの無いファンの思いに答えるべく
一人の戦士が戦っているってことですよ。
俺としては応援せざるを得ません。wktkせざるを得ません。
闇の伝説は、今も、続いてる
以上独り言でしt
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