さかうえ神社
作った曲や楽譜やフラッシュ、描いた絵、また、録音した演奏などを、公開していくページです。今はホームページをメインに更新しています。ホームページは右上のプラグインから!よろしくです!
コミトレ12行ってきました!
本日9月7日、大阪インテックス開催の「コミトレ12」に参加してきました。
(コミトレ12って?→コミックトレジャー12のことで、大阪で行われるコミケの小規模版のようなもの)
本来の目的は、うちのサークルで作ったサウンドノベルゲームを出しに行ってきました。
実際ブースに入れるのは二人なんですが、実際サークルから10人ほど参加しましたので
二人ずつシフトを組むスタイルに。
さてさて、実は、このようなイベントなるものに参加するのは、生まれて初めてでした。
なので、もう見るもの全てが、「すげぇ!」でした(ぁ
まず、大阪駅についてから、地下鉄で2、3回の乗り換えを行うんですが
乗り換えを行うにつれて、乗客の雰囲気が少しずつおかしくなっていきます・・・
最後の乗り換えの地点で、もう乗客の9、9割が、コミトレ参加だと確信しました(ぁ
というわけで、大阪インテックスに到着ー!
ここから列を成してぞろぞろと歩いていくわけです。
11時から入場。現在はまだ10時にもなっていないというのに
会場の入口では既に何百人にものぼる長蛇の列が。びびりました。
はいここで、「カタログ」を買うことになります。カタログ=入場券 となるので。
カタログには参加サークルの名前やサークルカットが100ページ以上にのぼり掲載されてました。
外で1時間ほど、カタログを見ながら待機。
11時になると、突然、よくわからないが拍手が巻き起こり、とりあえず拍手(ぁ
さて、ついに入場です。
また列を成してぞろぞろと中へ入っていくと
そこはとてつもない広い空間の中に、壮大な数のブースが並んでました。
もう向こうが見渡せないぐらい。
そこでふと思ったんですが、普通こういうのに参加する人は
何かしらのお目当てサークルがあったりするんだと思うんですよ。
んでも俺は、まったく知らないし、何も考えず来たので、どうすればいいかわからず・・・
とりあえず東方を知ってるので、東方のコーナーをばーーっと見ていきました。
さて、俺のお目当てを、あえていうなら「東方CD」です。音楽系です。
同人誌より、そっちのほうが興味があったので、いくつか買ってきましたw
あと、こんなのを見つけました↓

東方キャラの載った、色のついた光沢のあるコップです。
これを見たとき、「これはあああwwwww」と思いましたね、まじでほしい、と
いや、買ったんですけどね(ぁ
同人誌もいいんですが、こういった使い道があって記念っぽいのは大好きですよw
ただまわりの人の話し声を聴く限り、これは普通にコミケでも販売してたやつらしいですね。
さて、あと感動したことが2つあります。
1つは、コスプレの人たちが多く、しかもレベルが高い高い
霊夢いっぱいいたよ霊夢
ジャックスパロウなんかは、かっこよくてすごい似てて、歩き方まで真似てるのでもうやばかったです
もう1つは、実は東方の楽譜を出してたサークルが1つあったんです。
その楽譜をぱらぱら見てたんですが、最後のあとがきを読むと、実に覚えのある名前・・・
俺がよく行ってるHPの人の個人サークルでした!!→迷わず購入(ぁ
まさかこんなところでご本人を見られるとは・・・感激でした。
さてさて、そんな感じで、うちのサークルも問題なく終了し、終わりました。疲れました。
俺もがんばって個人で参加できるようになりたいと、再度思いましたね。
もし出せるとしてもアレンジCDか、楽譜になると思いますけどw
明後日からキャンプにいてくるので、今日明日はゆっくり休みたいと思いますw
ではではw
(コミトレ12って?→コミックトレジャー12のことで、大阪で行われるコミケの小規模版のようなもの)
本来の目的は、うちのサークルで作ったサウンドノベルゲームを出しに行ってきました。
実際ブースに入れるのは二人なんですが、実際サークルから10人ほど参加しましたので
二人ずつシフトを組むスタイルに。
さてさて、実は、このようなイベントなるものに参加するのは、生まれて初めてでした。
なので、もう見るもの全てが、「すげぇ!」でした(ぁ
まず、大阪駅についてから、地下鉄で2、3回の乗り換えを行うんですが
乗り換えを行うにつれて、乗客の雰囲気が少しずつおかしくなっていきます・・・
最後の乗り換えの地点で、もう乗客の9、9割が、コミトレ参加だと確信しました(ぁ
というわけで、大阪インテックスに到着ー!
ここから列を成してぞろぞろと歩いていくわけです。
11時から入場。現在はまだ10時にもなっていないというのに
会場の入口では既に何百人にものぼる長蛇の列が。びびりました。
はいここで、「カタログ」を買うことになります。カタログ=入場券 となるので。
カタログには参加サークルの名前やサークルカットが100ページ以上にのぼり掲載されてました。
外で1時間ほど、カタログを見ながら待機。
11時になると、突然、よくわからないが拍手が巻き起こり、とりあえず拍手(ぁ
さて、ついに入場です。
また列を成してぞろぞろと中へ入っていくと
そこはとてつもない広い空間の中に、壮大な数のブースが並んでました。
もう向こうが見渡せないぐらい。
そこでふと思ったんですが、普通こういうのに参加する人は
何かしらのお目当てサークルがあったりするんだと思うんですよ。
んでも俺は、まったく知らないし、何も考えず来たので、どうすればいいかわからず・・・
とりあえず東方を知ってるので、東方のコーナーをばーーっと見ていきました。
さて、俺のお目当てを、あえていうなら「東方CD」です。音楽系です。
同人誌より、そっちのほうが興味があったので、いくつか買ってきましたw
あと、こんなのを見つけました↓

東方キャラの載った、色のついた光沢のあるコップです。
これを見たとき、「これはあああwwwww」と思いましたね、まじでほしい、と
いや、買ったんですけどね(ぁ
同人誌もいいんですが、こういった使い道があって記念っぽいのは大好きですよw
ただまわりの人の話し声を聴く限り、これは普通にコミケでも販売してたやつらしいですね。
さて、あと感動したことが2つあります。
1つは、コスプレの人たちが多く、しかもレベルが高い高い
霊夢いっぱいいたよ霊夢
ジャックスパロウなんかは、かっこよくてすごい似てて、歩き方まで真似てるのでもうやばかったです
もう1つは、実は東方の楽譜を出してたサークルが1つあったんです。
その楽譜をぱらぱら見てたんですが、最後のあとがきを読むと、実に覚えのある名前・・・
俺がよく行ってるHPの人の個人サークルでした!!→迷わず購入(ぁ
まさかこんなところでご本人を見られるとは・・・感激でした。
さてさて、そんな感じで、うちのサークルも問題なく終了し、終わりました。疲れました。
俺もがんばって個人で参加できるようになりたいと、再度思いましたね。
もし出せるとしてもアレンジCDか、楽譜になると思いますけどw
明後日からキャンプにいてくるので、今日明日はゆっくり休みたいと思いますw
ではではw
数学のお話
数日前に、三重の近鉄の端っこ(賢島)まで、暇だから鈍行で行ってきたんですが
そこにソフトクリーム屋がありました。

さすが賢島、高い!(ぁ
-----------------------------------------------------------------
とりあえず、そんなこんなでまた実家に帰ってきました。
飯後、父親がおもしろい本を紹介してやろう、といい、リビングに呼ばれた。
その本の内容は、数学理論。父親はたとえば・・・と、こんな話を持ち出した。
父「有名どころだけど、カメとアキレスの話知ってるか?」
俺「うさぎじゃなくて?」
父「たとえば、A地点をスタートとし、B地点というゴールまでの距離を・・どれだけでもいいんだが200メートルとする」
父「アキレスのほうが、カメより・・そうだな、5倍の速度でBに向かうとする。カメがA地点から50メートルの地点に到達した時点で、アキレスがAから出発するとしよう。
俺「ふんふん」
父「このアキレスは、カメを追い抜かすことはできない」
俺「・・・へ?追い抜かせない?」
父「最初、時刻t=0のときは、A地点から考えて、カメは50メートル、アキレスは0メートル進んでるっていう解釈でいいね。次、アキレスが50メートルに到達したとき、カメは10メートル進んでいるわけだから、カメは60メートルの地点にいる」
俺「ふんふん」
父「次、アキレスが60メートルに到達した時点で、カメは2メートル進んでいることになる。つまりカメは62メートル。わかる?」
俺「確かに」
父「次、アキレスが62メートルの地点に到達した時点で、カメは0.4メートル進んでいる、つまり62.4メートルの地点にいる。そろそろ気づいたはずだ」
俺「!?」
父「つまり、アキレスはカメを追い抜かすことは永遠にできない」
母「アキレスがそのカメの地点まで向かう間、カメだって動くんじゃないの?」
父「動いてるじゃないか、アキレスの5分の1のスピードでね」
母「あそうか、え、じゃあなんで追い抜かせないんだろう」
俺「どういうことだ?!w」
父「これを『ゼノンのパラドックス』っていうんだ」
父「確かに、実際は幼稚園児でも、アキレスがカメをすぐに追い抜いてしまうことはわかる。ただ、この話の重要なところは、そういったことではなくて、この考え方では「なぜ追い抜けないのか」そもそも、この考え方と、実際現実で起こっているものとどこがどう違うのか、それを
考えなければならない。まぁこれは割と簡単だけどね。アキレスはカメを追い抜かす気が無いんだ」
俺「追い抜かす気がない・・・あそうか!アキレスはカメが進んだ以上を進もうとしていないからか」
父「そそ。まぁこのゼノンのパラドックス、考えは一見間違っているように思えるが、哲学的観点から見て、まちがいではない。矛盾を見つけられないからな。だが実際は異なる。これは数学的な考え方の違いから生まれたもう一つの観点なんだ」
俺「ほおおぉぉおーーっ」
父「他にも、矢が壁に向かって放たれるが、矢はその壁に当たることはない、という話もある」
父「お前はこういう話が好きだろう?僕も好きだから、よかったらこういった本を読んでいるのもいい。聞くところによると夏休み長いわりに暇そうじゃないか。うらやましいなあああああ」
確かにこういう話は大好きだ、不毛でも考え尽くすことが好きだ、父に似て。
・・・
俺「さて親のパソコンでニコニコしてくるかな〜w」(←台無し(ぁ
そこにソフトクリーム屋がありました。

さすが賢島、高い!(ぁ
-----------------------------------------------------------------
とりあえず、そんなこんなでまた実家に帰ってきました。
飯後、父親がおもしろい本を紹介してやろう、といい、リビングに呼ばれた。
その本の内容は、数学理論。父親はたとえば・・・と、こんな話を持ち出した。
父「有名どころだけど、カメとアキレスの話知ってるか?」
俺「うさぎじゃなくて?」
父「たとえば、A地点をスタートとし、B地点というゴールまでの距離を・・どれだけでもいいんだが200メートルとする」
父「アキレスのほうが、カメより・・そうだな、5倍の速度でBに向かうとする。カメがA地点から50メートルの地点に到達した時点で、アキレスがAから出発するとしよう。
俺「ふんふん」
父「このアキレスは、カメを追い抜かすことはできない」
俺「・・・へ?追い抜かせない?」
父「最初、時刻t=0のときは、A地点から考えて、カメは50メートル、アキレスは0メートル進んでるっていう解釈でいいね。次、アキレスが50メートルに到達したとき、カメは10メートル進んでいるわけだから、カメは60メートルの地点にいる」
俺「ふんふん」
父「次、アキレスが60メートルに到達した時点で、カメは2メートル進んでいることになる。つまりカメは62メートル。わかる?」
俺「確かに」
父「次、アキレスが62メートルの地点に到達した時点で、カメは0.4メートル進んでいる、つまり62.4メートルの地点にいる。そろそろ気づいたはずだ」
俺「!?」
父「つまり、アキレスはカメを追い抜かすことは永遠にできない」
母「アキレスがそのカメの地点まで向かう間、カメだって動くんじゃないの?」
父「動いてるじゃないか、アキレスの5分の1のスピードでね」
母「あそうか、え、じゃあなんで追い抜かせないんだろう」
俺「どういうことだ?!w」
父「これを『ゼノンのパラドックス』っていうんだ」
父「確かに、実際は幼稚園児でも、アキレスがカメをすぐに追い抜いてしまうことはわかる。ただ、この話の重要なところは、そういったことではなくて、この考え方では「なぜ追い抜けないのか」そもそも、この考え方と、実際現実で起こっているものとどこがどう違うのか、それを
考えなければならない。まぁこれは割と簡単だけどね。アキレスはカメを追い抜かす気が無いんだ」
俺「追い抜かす気がない・・・あそうか!アキレスはカメが進んだ以上を進もうとしていないからか」
父「そそ。まぁこのゼノンのパラドックス、考えは一見間違っているように思えるが、哲学的観点から見て、まちがいではない。矛盾を見つけられないからな。だが実際は異なる。これは数学的な考え方の違いから生まれたもう一つの観点なんだ」
俺「ほおおぉぉおーーっ」
父「他にも、矢が壁に向かって放たれるが、矢はその壁に当たることはない、という話もある」
父「お前はこういう話が好きだろう?僕も好きだから、よかったらこういった本を読んでいるのもいい。聞くところによると夏休み長いわりに暇そうじゃないか。うらやましいなあああああ」
確かにこういう話は大好きだ、不毛でも考え尽くすことが好きだ、父に似て。
・・・
俺「さて親のパソコンでニコニコしてくるかな〜w」(←台無し(ぁ
HPに半分移転します。
実家に帰り、ネットがつながらなくなったので、なんとか親のPCを借りて短時間で更新してます(ぁ
以前から作ってた「さかうえ祭具殿」を改装して、HPとして更新することにしました。
そのHPのほうで更新日記などをつけることにするので
ブログや制作系の半分を向こうに移転することにします
こっちでは、今何を作っているのかとか、進行度合いや
あとはふつうに普段の日記とかなどを、時間を見つけて更新していこうかと。
一応HPを作成するにあたって、1曲完成させて音楽室にうpしておきました。
へぼいですがよかったら聴いてやってください。
というわけで、↓がHPです
さかすこあ
まだ結構工事中な部分もありますが、一応このブログともリンクさせようと思ってます。
あとよかったら、HPの方でもリンク募集中ですので、気軽にこちらにコメントなどでいいので声かけてください。
ではでは。
以前から作ってた「さかうえ祭具殿」を改装して、HPとして更新することにしました。
そのHPのほうで更新日記などをつけることにするので
ブログや制作系の半分を向こうに移転することにします
こっちでは、今何を作っているのかとか、進行度合いや
あとはふつうに普段の日記とかなどを、時間を見つけて更新していこうかと。
一応HPを作成するにあたって、1曲完成させて音楽室にうpしておきました。
へぼいですがよかったら聴いてやってください。
というわけで、↓がHPです
さかすこあ
まだ結構工事中な部分もありますが、一応このブログともリンクさせようと思ってます。
あとよかったら、HPの方でもリンク募集中ですので、気軽にこちらにコメントなどでいいので声かけてください。
ではでは。
今月のDTMマガジン by7月号!
「今週のDTMマガジン」となる日記でも始めます(ぁ
と言うわけで、これから俺もDTMユーザーとして、より満足できる音楽制作をするために
というかブログのネタになるので(ふぉんぐしゃ
DTMマガジンを買い始めることにしました。それを機会に、読んだ感想などを日記にしようと。
ではでは
--------------------------------------------------------------------------
今月のDTMマガジン 7月号

(amazon:DTM MAGAZINE 2008年 07月号 [雑誌]より)
鏡音リン・レンがバージョンアップのようですね。
そういえばmixiニュースか何かで、「ACT2になる」とかなんとか書いてあった気がします。
ボーカロイド系統も、MIDI製作と同じピアノロールで作曲ができるので
やってみたい感はあるんですが、とりあえず、高いんです(ぁ
しかしDTMマガジンは最近ボーカロイド取り上げまくりですね、内容によると
「次回、ボーカロイド特集!」
とか書いてあったんですが、デフォっすk(ry
いや、いいよ、ボーカロイド好きだし(ぁ
これでまた良い歌がニコ動にうpされることに期待っすね。
機会があれば俺も手を出してみたいんですけどね、ボーカロイド。
まぁゲーム製作サークルのほうが落ち着いてからになると思います。
さて、今月のDTMマガジンで一番メインになってるのは、ボーカロイドじゃなくて・・・
「今日から作れる!初☆作曲体験」 という大きな見出し、これですね。
読んで見たんですけど、割と本当に初心者向け。勉強になります勉強に。
例に挙げている曲が、きらきら星だったり、チューリップだったり、かなり簡単な楽曲で紹介しているので
結構わかりやすい面もありましたし、全体を通して、本当に1曲仕上げようと
和音だったりベースだったり、その辺のこともいろいろ書いてありました。
まぁホントに初めての人がこれ読んだだけで、すぐに作れるってわけでは・・・とも思いますけどw
でもコツもいろいろ載ってましたし、数ページで読みやすいので
本屋で分厚い本を何時間もかけて読むよりは、いいんじゃないでしょうか?
この本片手にピアノの前に座ってー とか、いいですねー、いいですよ。
これを機会にDTM始める人が増えるといいですね。
他のブログさんを見ていても、DTMを知らなくても「ボーカロイドが載ってる!」と
手に取り、買った人も少なくないようで。
ボーカロイドはMIDI製作以上に難しいと思うんですが、ニコ動見る限り完成度の高い歌が多くて、関心しますね。
俺も日々精進できるようがんばります。だからレポート勘弁しt(ry
では、第一回今月のDTMマガジンは終わります。
---------------------------------------------------------------------------
PS...
ここ最近更新頻度が落ちているんですが
ちゃんと曲は作ってますので、なにとぞ、その、ご愛嬌といいますか(ぁ
とりあえず、6月27日までには、イベントで出すゲームのBGMを1曲作り上げなければならないので
6月27日までには、曲をうpすると思います。
カップラーメンの湯入れて3分間暇すぎるってときにでも聴いてくれたら幸いです。
と言うわけで、これから俺もDTMユーザーとして、より満足できる音楽制作をするために
DTMマガジンを買い始めることにしました。それを機会に、読んだ感想などを日記にしようと。
ではでは
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今月のDTMマガジン 7月号

(amazon:DTM MAGAZINE 2008年 07月号 [雑誌]より)
鏡音リン・レンがバージョンアップのようですね。
そういえばmixiニュースか何かで、「ACT2になる」とかなんとか書いてあった気がします。
ボーカロイド系統も、MIDI製作と同じピアノロールで作曲ができるので
やってみたい感はあるんですが、とりあえず、高いんです(ぁ
しかしDTMマガジンは最近ボーカロイド取り上げまくりですね、内容によると
「次回、ボーカロイド特集!」
とか書いてあったんですが、デフォっすk(ry
いや、いいよ、ボーカロイド好きだし(ぁ
これでまた良い歌がニコ動にうpされることに期待っすね。
機会があれば俺も手を出してみたいんですけどね、ボーカロイド。
まぁゲーム製作サークルのほうが落ち着いてからになると思います。
さて、今月のDTMマガジンで一番メインになってるのは、ボーカロイドじゃなくて・・・
「今日から作れる!初☆作曲体験」 という大きな見出し、これですね。
読んで見たんですけど、割と本当に初心者向け。勉強になります勉強に。
例に挙げている曲が、きらきら星だったり、チューリップだったり、かなり簡単な楽曲で紹介しているので
結構わかりやすい面もありましたし、全体を通して、本当に1曲仕上げようと
和音だったりベースだったり、その辺のこともいろいろ書いてありました。
まぁホントに初めての人がこれ読んだだけで、すぐに作れるってわけでは・・・とも思いますけどw
でもコツもいろいろ載ってましたし、数ページで読みやすいので
本屋で分厚い本を何時間もかけて読むよりは、いいんじゃないでしょうか?
この本片手にピアノの前に座ってー とか、いいですねー、いいですよ。
これを機会にDTM始める人が増えるといいですね。
他のブログさんを見ていても、DTMを知らなくても「ボーカロイドが載ってる!」と
手に取り、買った人も少なくないようで。
ボーカロイドはMIDI製作以上に難しいと思うんですが、ニコ動見る限り完成度の高い歌が多くて、関心しますね。
俺も日々精進できるようがんばります。
では、第一回今月のDTMマガジンは終わります。
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PS...
ここ最近更新頻度が落ちているんですが
ちゃんと曲は作ってますので、なにとぞ、その、ご愛嬌といいますか(ぁ
とりあえず、6月27日までには、イベントで出すゲームのBGMを1曲作り上げなければならないので
6月27日までには、曲をうpすると思います。
カップラーメンの湯入れて3分間暇すぎるってときにでも聴いてくれたら幸いです。
テーマ : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル : 音楽
さかしかがよい
〜夜〜
・・・ぐあぁっっ!!
ひぃいぃいいい!
そんな・・・ごく・・ぐぁっ!
くそ・・・
恐れていたことが、ついにッ・・!
------------------------------------------------------------
その出来事は、2週間前だ。
そう、俺はそれから2週間以上ほったらかしにしてきた。
サークルや中間テスト期間で結構忙しかったってのや
めんどくさかったっていうのもあるけど
一番の原因は、場所がわからないこと。
しかし痛みはもう限界に達しており
毎日頭痛まで感じるようになった。
夜も痛みでなかなか眠れない、睡眠不足でふらつく頭に頭痛が走る。
かなりの悪循環。痛み止めも飲んでなかったのもあり、もう限界に達していた。
そして、俺は2、3日前に電柱で張り紙を見、そして存在を知ったのだ。
今日学校が終わったのは14時だったが
その後、明日提出のLaTeXのレポートをパソコン室で2時間半かけてようやく作成。
学校を出たのは17時ごろになっていた。
俺はそのまま、張り紙どおりに進み、そしてみつけた。
18時まで・・・定休日は・・・よし、今日は開いてるぞ。
カランカラン・・・
中には順番待ち風の人が3人ほど。
俺は保険証を出しに行く。
窓口「上白さんですね、えーと・・・えーと・・・」
俺「予約はしてないんですけど、今日診てもらえますでしょうか?」
窓口「あ、そうですか。ちょっとお待ち下さい・・・・・・今日は予約でいっぱいですね・・」
俺「では今日は無理そうですか?」
窓口「そうですね、痛みますか?」
俺「はい、かなり。頭痛までします」
窓口「それはwじゃあ診ますので、お待ちください」
俺「ありがとうございます」
なんとか今日診てもらうことになった。
後から聞いたのだが、患者が多く今日に限らず予約がいっぱいで、まずとれないようだ。
予約をせずに行ったのはわりと正解だったのかもしれない。
もちろん予約している人が優先だ。後から来る人よりも俺は遅くなる。
待っている時間が長かったので、俺はゲームサークルのほうの、プロットを眺めていた。
それを熟読してもまだ時間があったので、ぷよぷよ〜ん4のラスボスと奮闘していた。
俺の名前が呼ばれたのは、窓口を離れてから約1時間後だ。
患者は一人中にいるだけだった。俺はとりあえずあの特有の椅子に座らされ、待つ。
質問され、それに答える。そこの人たちは皆穏和な性格で、とても話しやすかった。
そして何より綺麗な人が多かった。来て正解だtt(ry
レントゲンを撮り、そして治療が始まる。
と思いきや
医師「上白くんは三重県出身?」
俺「あ、はい(・・・なぜばれたッ!!?)」
医師「三重県のどこかな??」
俺「〜なあたりです(あ、保険証か)」
医師「実は私(年配の女性です)も実家が三重県の〜なんですよw」
俺「あ〜そうなんですかw」
医師「ね〜三重県ね〜、わ○きんとかね〜w行った??」
俺「いやww高いので行く機会ないですねw」
医師「いや〜高いね、やっぱね〜w」
と、世間話をしつつも、手に握られるは「注射」
医師「じゃあ麻酔打ちますね〜」
俺「はいー」
ズチュッ
俺「・・・いてッ・」
ツゥゥ・・・・
俺「・・・・・」
ツゥゥ・・・・
俺「・・・・・・・・・・・」
俺(長げぇwwww)
医師「はい、じゃあ効くまで待っててね」
〜5分後〜
医師「では治療しましょうか」
キュィィィイイィィィン・・・ッ!
ガガガガガッ・・・ギィィィッ!
カリ・・カリ・・カリ・・・
キュィィィィン・・・ッ!
俺(・・・ッッ!)
医師「今痛みました〜?」
俺「はい」
医師「麻酔追加しますね」(シャキーン
医師「ごめんねー、神経に直接打ちますので」
俺(謝るってことは・・・ッ!)
ズチュッ
俺「・・・く・・ッッ!!」
・・・
医師「では続けますね」
キュィィィィィン・・・・ッ!
「お疲れ様でーす」
(あー綺麗な人が定時退社かー?)
ガガガガガガッ・・・!(ぐぇw
結局終わったのは19時。
言われたのは、毎日ちゃんと念入りに、特に歯と歯茎の境目を磨きなさいとのこと。
値段は4000円ほどでした。
ちなみに、やはり虫歯がかなり進行しているらしいので
一回で1つの歯を治療するのは無理だったらしく
今、右上の歯には薬のようなもので詰めている状態です。
金曜日の午前9時ごろからしか空いていないということなので
金曜日の1コマ目の授業は、休みます(ぁ
とりあえず、今日から、歯科通いになりそうです。
---完---
・・・ぐあぁっっ!!
ひぃいぃいいい!
そんな・・・ごく・・ぐぁっ!
くそ・・・
恐れていたことが、ついにッ・・!
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その出来事は、2週間前だ。
そう、俺はそれから2週間以上ほったらかしにしてきた。
サークルや中間テスト期間で結構忙しかったってのや
めんどくさかったっていうのもあるけど
一番の原因は、場所がわからないこと。
しかし痛みはもう限界に達しており
毎日頭痛まで感じるようになった。
夜も痛みでなかなか眠れない、睡眠不足でふらつく頭に頭痛が走る。
かなりの悪循環。痛み止めも飲んでなかったのもあり、もう限界に達していた。
そして、俺は2、3日前に電柱で張り紙を見、そして存在を知ったのだ。
今日学校が終わったのは14時だったが
その後、明日提出のLaTeXのレポートをパソコン室で2時間半かけてようやく作成。
学校を出たのは17時ごろになっていた。
俺はそのまま、張り紙どおりに進み、そしてみつけた。
18時まで・・・定休日は・・・よし、今日は開いてるぞ。
カランカラン・・・
中には順番待ち風の人が3人ほど。
俺は保険証を出しに行く。
窓口「上白さんですね、えーと・・・えーと・・・」
俺「予約はしてないんですけど、今日診てもらえますでしょうか?」
窓口「あ、そうですか。ちょっとお待ち下さい・・・・・・今日は予約でいっぱいですね・・」
俺「では今日は無理そうですか?」
窓口「そうですね、痛みますか?」
俺「はい、かなり。頭痛までします」
窓口「それはwじゃあ診ますので、お待ちください」
俺「ありがとうございます」
なんとか今日診てもらうことになった。
後から聞いたのだが、患者が多く今日に限らず予約がいっぱいで、まずとれないようだ。
予約をせずに行ったのはわりと正解だったのかもしれない。
もちろん予約している人が優先だ。後から来る人よりも俺は遅くなる。
待っている時間が長かったので、俺はゲームサークルのほうの、プロットを眺めていた。
それを熟読してもまだ時間があったので、ぷよぷよ〜ん4のラスボスと奮闘していた。
俺の名前が呼ばれたのは、窓口を離れてから約1時間後だ。
患者は一人中にいるだけだった。俺はとりあえずあの特有の椅子に座らされ、待つ。
質問され、それに答える。そこの人たちは皆穏和な性格で、とても話しやすかった。
そして何より綺麗な人が多かった。来て正解だtt(ry
レントゲンを撮り、そして治療が始まる。
と思いきや
医師「上白くんは三重県出身?」
俺「あ、はい(・・・なぜばれたッ!!?)」
医師「三重県のどこかな??」
俺「〜なあたりです(あ、保険証か)」
医師「実は私(年配の女性です)も実家が三重県の〜なんですよw」
俺「あ〜そうなんですかw」
医師「ね〜三重県ね〜、わ○きんとかね〜w行った??」
俺「いやww高いので行く機会ないですねw」
医師「いや〜高いね、やっぱね〜w」
と、世間話をしつつも、手に握られるは「注射」
医師「じゃあ麻酔打ちますね〜」
俺「はいー」
ズチュッ
俺「・・・いてッ・」
ツゥゥ・・・・
俺「・・・・・」
ツゥゥ・・・・
俺「・・・・・・・・・・・」
俺(長げぇwwww)
医師「はい、じゃあ効くまで待っててね」
〜5分後〜
医師「では治療しましょうか」
キュィィィイイィィィン・・・ッ!
ガガガガガッ・・・ギィィィッ!
カリ・・カリ・・カリ・・・
キュィィィィン・・・ッ!
俺(・・・ッッ!)
医師「今痛みました〜?」
俺「はい」
医師「麻酔追加しますね」(シャキーン
医師「ごめんねー、神経に直接打ちますので」
俺(謝るってことは・・・ッ!)
ズチュッ
俺「・・・く・・ッッ!!」
・・・
医師「では続けますね」
キュィィィィィン・・・・ッ!
「お疲れ様でーす」
(あー綺麗な人が定時退社かー?)
ガガガガガガッ・・・!(ぐぇw
結局終わったのは19時。
言われたのは、毎日ちゃんと念入りに、特に歯と歯茎の境目を磨きなさいとのこと。
値段は4000円ほどでした。
ちなみに、やはり虫歯がかなり進行しているらしいので
一回で1つの歯を治療するのは無理だったらしく
今、右上の歯には薬のようなもので詰めている状態です。
金曜日の午前9時ごろからしか空いていないということなので
金曜日の1コマ目の授業は、休みます(ぁ
とりあえず、今日から、歯科通いになりそうです。
---完---

